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体重だけで、自分の身体を判断していませんか?
同じ身長・同じ体重でも、筋肉量など身体の中身まで同じとは限りません。
だから、体重だけで一喜一憂するのではなく、体組成データから身体の中身を見るという方法があります。
さらに確認したいのが、実際の食事です。
「そんなに食べていない」
「タンパク質は摂れている」
と思っていても、食べたものを記録してみると、自分では気づかなかった偏りが見えることがあります。
体組成を見る。
食事を記録する。
必要に応じてAIなども活用する。
大切なのは、
「なんとなく」ではなく、まず自分の現在地を知ること。
身体づくりも健康的なダイエットも、そこから始まります。













