スタッフブログ
インナーマッスルが弱いとどうなる?
こんにちは!若松整骨院太白区院です!
今回はインナーマッスルについてのお話です✨
インナーマッスルとは、体の深い部分にある筋肉のことです。
主に
・姿勢を支える
・関節や内臓を安定させる
・体のバランスを保つ
といった大切な役割を担っています。
インナーマッスルが弱くなると、次のような症状が出やすくなります。
・30分歩けるが、30分立っていられない
・基礎体温が低い
・疲れやすい
・体の表面の筋肉が硬い
・内臓脂肪が多い
・脚が上がらず、つまずきやすい
・猫背になりやすい
・腰痛や肩こりがある
当てはまる項目が多い方は、インナーマッスルが弱っている可能性が高いです。
インナーマッスルがうまく働かないと、
姿勢を保つためにアウターマッスル(表面の筋肉)に負担が集中します。
その結果、
✔ 肩こり
✔ 腰痛
✔ 姿勢の崩れ
✔ 疲労の蓄積
といった不調が起こりやすくなってしまいます。
「年齢のせいかな…」「運動不足だから仕方ない」
そう思っている方も多いですが、原因はインナーマッスルの低下かもしれません。
ぜひご相談ください!














